御朱印

昨日は御朱印帳を紹介しましたが
今日は中身の方です


朱印(しゅいん)は神社や寺院において、主に参拝者向けに押印される印章、およびその印影である。敬称として御朱印(ごしゅいん)とも呼ばれる。「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。
起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで朱印がもらえるようになっている。
朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。(wikipedia)


これが「太宰府天満宮」の御朱印です

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我が家には神棚がないので、仏壇に置かせてもらっています。





・体重  71.2kg
・体脂肪率  25.4% 
・内臓脂肪レベル  13
・骨格筋率  32.5%
・体年齢  54 
・基礎代謝  1619kcal
・BMI  25.5

軽いストレッチ
 
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by massuru2013 | 2016-01-19 05:55 | 寺社 | Comments(0)